保有する個人データに関する周知事項

1. 組織の名称,住所,代表者氏名

法人名:社会福祉法人 やまて福祉会
法人住所:東京都豊島区南池袋二丁目41番12号
法人代表者:理事長 鈴木 智子

2.個人情報保護管理者

個人情報保護管理者:理事 小田 智雄
連絡先:TEL:03-3987-2940 FAX:03-3989-1128

3:保有個人データの利用目的

社会福祉法人やまて福祉会(以下、当法人)が保有する個人データの利用目的は以下の通りです。

(1)当法人が業務を委託する際に取得する個人情報

  1. 福祉サービスの実施のために利用します。

(2)当法人がご本人様より書面により直接取得する個人情報

  1. 当法人への採用希望者の選考,選考結果の通知及び入職後の雇用管理のために利用します。
  2. 当法人が運営する施設における福祉サービスの実施のために利用します。

当法人は以下の場合を除き、予め定めた利用目的以外に個人情報を利用することは一切ございません。

  1. 新たな利用目的に関して、ご本人様の同意を予め得ている場合。
  2. 法令に基づく場合。
  3. 人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき。
  4. 公衆衛生の向上又は児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき。
  5. 国の機関若しくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることによって当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき。
4.保有個人データの取扱いに関する苦情の申出先

<個人情報相談窓口>

社会福祉法人 やまて福祉会
〒171-0022 東京都豊島区南池袋二丁目41番12号
TEL:03-3987-2940(受付時間:9時から18時  土曜・日曜・祝日及び当社休業日を除く)
FAX:03-3989-1128

5.認定個人情報保護団体の名称および苦情の解決の申し出先

当法人は、下記の認定個人情報保護団体の対象事業者です。
当法人の個人情報の取扱いに関する苦情の解決の申出先は以下の通りです。

一般財団法人日本情報経済社会推進協会 個人情報保護苦情相談室

住所:〒106-0032 東京都港区六本木一丁目9番9号六本木ファーストビル内
電話番号:03-5860-7565 フリーダイヤル:0120-700-779
(平日9:30~12:00、13:00~16:30)

<注意>
*当法人の業務・サービスに関する問合せ先ではございません。
*当法人の業務・サービスに関する問合せは03-3987-4571になります。

6.保有個人データの開示等又は第三者提供記録の開示請求に関する手続き

当法人が保有している保有個人データに対する利用目的の通知,開示,内容の訂正,追加,削除,利用の停止,消去及び第三者への提供の停止(以下、開示等)又は第三者提供記録の開示請求には適切かつ、遅滞なく対処いたします。尚、保有個人データの開示等又は第三者提供記録の開示が出来ない場合には、その理由を通知します。
当法人における保有個人データの開示等手続き又は第三者提供記録の開示手続き,お問合せ及び苦情のお申し出の方法は、以下の通りです。

保有個人データの開示等請求又は第三者提供記録の開示請求に関する手続きは、下記の様式をダウンロードし、4項で明記した「個人情報相談窓口」まで持参又は郵送にてご請求下さい。

尚、保有個人データの利用目的の通知,開示,第三者提供記録の開示には、手数料が発生いたします。予めご了承ください。
手数料は、300円となります。お支払い方法は、ご請求時に開示手数料分の切手を持参又は同封ください。

7.保有個人データの安全管理のために講じた措置

(基本方針の策定)
個人データの適正な取扱いの確保のため「個人情報保護方針」を制定し、関係法令・関係ガイドライン等の遵守を踏まえた個人情報保護マネジメントシステムを確立・実施・維持すると共に継続的に改善する。

(個人データの取扱いに係る規程の整備)
個人データの取得,利用,保管及び廃棄等を行う場合の基本的な取扱方法の規定を整備

(組織的安全管理措置)
規定した取扱方法に従って個人データが適切、かつ有効に取扱われていることを内部監査によって確認

(人的安全管理措置)
個人データの取扱いに関する留意事項について、従業者に定期的な個人情報保護教育を実施
従業者は、個人データについての秘密保持に関する事項を誓約書にて誓約

(物理的安全管理措置)
個人データを取扱うことのできる従業者及び本人以外が容易に個人データを閲覧できないようなアクセス制限を実施
個人データを取扱う機器,電子媒体及び書類等の盗難又は紛失等を防止するための措置を講じると共に、当該機器,電子媒体及び書類等を持ち運ぶ場合には、容易に個人データが判明しないよう措置を実施

(技術的安全管理措置)
個人データを取扱うことのできる機器及び当該機器を取扱う従業者を明確化し、個人データへの不要なアクセスを防止
個人データを取扱う機器を外部からの不正アクセス又は不正ソフトウェアから保護する仕組みを導入